2月14日は「煮干の日」です。
 

 
 
「に(2)ぼし(14)」の語呂あわせから


全国煮干協会が制定したとのこと。♪

 

 


日本人には欠かせない味噌汁には・・
 

昔から


必ずといって「煮干し」が入ってました。

 


そして、ラーメンブームの勢いによって、

その煮干も利用されてきて、

今やラーメンのスープでも市民権を得ていますね。


 
こちらのサイトをどうぞ。♪

▼煮干ひとすじサカモト
http://sakamoto-niboshi.co.jp/

 


ともかく、煮干で

日ごろからカルシウムも補給しておきましょう。^^


 


 
 
 

 

 

 

謹んで新春をお祝い申し上げます。


旧年中は一方ならぬお力添えを賜りましてありがとうございます。

本年もなお一層のご指導ご鞭撻を仰ぎたく、なにぶんよろしくお願いいたします。

 

 

12月17日から19日までは

東京の浅草で羽子板市が催されるようです。♪

 

http://e-asakusa.jp/event/9977

 

いわゆる・・時事ネタや人気タレント、


スポーツ選手が羽子板にデザインされている、


冬の風物詩ともいえる行事ですね。

 

 


歌舞伎の藤娘や勧進帳などの伝統的な羽子板から、

 


今年話題の人物を描いたものなど


約5万本の羽子板が並び・・


約50軒の露店が連なり、深夜まで営業しているとのこと。

 

 


ともかく、

「邪気を跳ね返す」意味で来年もがんばりましょう。

 

11月11日は「鮭の日」。

新潟県村上市が「鮭のまち」をPRするために制定しました。♪

 

「鮭」の字の「圭」の部分が
「十」「一」を2つ重ねたカタチであることが由来とのこと。

 

そして村上では・・
魚と言えば鮭のことを指すようです。

 

しかも「イヨボヤまつり」という名称で、
村上市沖の日本海で捕れた
鮭の塩引きや、水産加工品の市場が催されているようです。

 

▼広いセリ場に、地物の塩引き鮭が とにかく壮観ですね。
村上・寝屋漁港で塩引き鮭約1000本ずらり「イヨボヤまつり」

 

▼ご飯好きのアナタへ♪

パウチスタイルなので常温保存が可能です。

 

▼定番はコチラ♪

真空パックの冷凍品、長期保存が楽ですね。

 

 

 

 

10月26日は「柿の日」とのこと。♪

 


俳人 正岡子規が

 

「 柿食へば 鐘が鳴るなり 法隆寺 」

 

の句を詠んだことから

この日が「柿の日」になったそうです。

 

上の句は

誰でも一度は耳にしたことがある句です。♪

 


そして、

柿の栄養素のひとつとして、

ビタミンAが挙げられます。

 

粘膜の形成などに役立つので、

乾燥肌は肌荒れを防いでくれそうです。


嬉しいですね。

 

今回は柿の栄養で肌美人を目指しましょう。

 

 

  変り種の干し柿をどうぞ♪

 

定番はコチラ♪

 

 

 

9月25日は、10円カレーの日。♪


この日は日比谷松本楼が

ハイカラカレー1500食を10円(以上)で提供し、

売上は震災義援金や

交通遺児育英会、ユニセフなどに

松本楼からの寄付金も加えて全額寄付されるとのこと。

 


このイベントは、

1971年の放火により炎上した松本楼が、

全国からの励ましにこたえ、

1973年9月25日にレストランの再オープンに併せて

「10円カレーチャリティ」を実施したのが始まりです。

 

毎年、盛り上がってるそうです。♪


そして・・

いつものカレーに飽きているのなら、

三条市のカレーラーメン、どうでしょう。

 

▼新潟五大ラーメン・三条カレーラーメン
https://tabelog.com/matome/5477/

定義は一つだけ。

「スープがカレー味であること」


カレーとラーメン、どちらもファンが多いですね。


大きな輪となることを願ってます。

 

 

 

9月8日は・・「桑の日」です。

 


桑の高い栄養価や、その長い歴史、

効能効果に対する知識を深め、

感謝する日として制定されたそうです。

 


そういえば・・子供の頃は、近所に生っていました。


もぎたての桑の実は甘酸っぱくて、

ジューシーだったのを記憶しています。(^¬^)

 

 

そんな桑の実には、栄養がたくさん詰まっています!

 

なんと、

ビタミンCはりんごの10倍、鉄分は15倍、

カルシウムは13倍も含まれているそうです。


嬉しいですね。

 

 

あと、
桑の実 特有の色は、アントシアニンだそうです。

・・眼にも効くわけですね。♪

 


今回は桑の実で健康を勝ち取りましょう。